ごきげんよう。
最近は良い子就寝な私です。





今回は、いつも来てくれる乳首責め好きな子の話だよ。
いつも可愛い女装姿を見せてくれるのだけど。
今回は紫色の水着に持参した赤い首輪。
そして、部屋のライトは青色。
なんてカラフルなプレイ。


ベットの上で四つん這いにし、執拗に体を撫でていく。
この時、すでに君は腰を振って下着を汚していた。
「欲しがりさんやね。」なんて言いながらも、熱い視線を送る君を無視して
じれったい快感を与えていく。
耐え切れず、いつものようにおねだりをしだすが、残念ながら聞いてあげない。


「いつもは嫌って言ってもするくせに・・・!」


意地悪だ、とか悪口を言ってくる。
しかし、下着を汚しながら腰を振って、吐息を漏らしながら
そんな事を言っても何とも思わない。
いや、むしろ可愛いよね。
「意地悪なん嫌いなん?」と問えば、黙ってしまう。
うん、わかってる。嫌いじゃないやんな。好きやもんな?と
言いながら水着の上から乳首を避けて撫でる。
すると、私の指を目で追いながら期待しているような表情。


「残念、触らない。」

「うううう」


枕を握りしめて下唇を噛む。
仰向けに寝るように促し、水着の上をずらす。
やっとか、と完全に期待した顔。
回りを何度も何度も撫でると、可愛らしい声を漏らす。
もう少し、もう少し、と言う声が聞こえてきそう。


「あ」

「え?」


何事か、と目を開けた君。
その瞬間、乳首を指を弾けば
驚いたような声をあげる。
歓喜の声にも聞こえるが、そんな事は関係ない。
そこからは更に必要に乳首を責める。
きゃんきゃん、と鳴きながら腰を浮かせて喜ぶ。


「さて」

「あ」


私の大好きなProfessorを取り出す。
すると、君は肩で息をしながら言う。


「それ、使って欲しかったんです。」


前回のプレイで使ったところ、泣いて喜んでいたもんね。
青と赤のローションを交互に使っていけば
段々と声も高くなっていく。


「もっと!もっとしてください!」


え?今日は優しくするよ?なんて意地悪を言えば
また下唇を噛みながら、何か言いたげな目線を向ける。


「好きな時に好きなものを貰えると思ったらあかんで。」


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