ごきげんよう。
最近、妹がスプラトゥーンを買ったので一緒にしてます私です。


01



さて、今回は女装子ちゃんと遊んだ話だよ。
競泳水着を着てご挨拶をし、顔を上げさせると
もうすでに、雌スイッチが入っている。


「何に期待してんの?」


顎を掴んで近距離で聞いてみれば
吐息が漏れているではないか。
まあ、なんと言う事でしょう。
笑いを噛みしめながら、ゆっくりと縄をかけていけば
ふらふらと、安定感がなくなってくる。
体を撫でるように縄を這わせれば、声を漏らす。
身動きが取れなくなるにつれて、足が縺れ立てなくなる。
もう、そこまで来ると私は笑いを堪える事が出来なくて声を出して笑う。
そんな声すら届かない君は吊り上がるとぐったりとして涎を垂らす。


03


困ったな。畳にシミを作って・・・。
清掃員さんに迷惑かけちゃいけないのに。
なんて話かけても返答はない。
ただ、縄が体を這い締め付けられて
宙を浮くその感覚に酔いしれている君。
軽く尻を叩いてみれば、歓喜の声なのか苦痛の声なのか
よくわからない声で鳴く。
しかし、下に潜り込んでみれば、水着にもシミを作っている。


「汚すのが好きなん?」


そう問いかけてみれば、小さな声で気持ち良い。と言う
会話が出来ない子やな。
今度は少しきつく叩いてみる。
きゃんきゃん、と鳴く君。
真っ赤になっても気にしない。
だって、いろんなところにシミを作って喜んでいるから。



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楽しい時間をありがとう。


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